〈高麗人参余話 37〉加工(2)
宋(960~1126年)の使臣、徐兢が著述した高麗図經には「高麗人蔘には生蔘と熟蔘の二種類がある」と書かれていて、この時期すでに加工品である熟蔘が開発されていて宋の国で知られていたことを示唆している。 … 続きを読む 〈高麗人参余話 37〉加工(2)
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