総聯中央本部会館(東京都千代田区)に都が固定資産税等の不当な課税処分を課したことで、総聯中央側がこれを不服として石原慎太郎都知事あてに審査請求を行ったことと関連し、昨年12月に続き2回目の審議が21日、都庁舎内で行われた。しかし、1回目に続いて、都側の参考人はこの日も欠席。3回目の審議日程も決まらないままだ。「初めに結論ありき」の態度に弁護団は怒りを隠さない。これまでの経緯、課税の不当性などについて、Q&Aで見た。
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