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〈関東大震災-朝鮮人虐殺から80年〉過去清算の世論高揚へ

関東大震災(1923年9月1日)時の朝鮮人虐殺80周年に際し、犠牲者が埋められた東京荒川の河川敷で8月31日、在日本朝鮮青年学生追悼式が行われた。青商会、朝青、留学同に所属する若者、学生らと朝高、朝大生、荒川周辺の同胞ら800余人が参加した。また総聯中央の南昇祐、曺令鉉の両副議長も参加した。一方、30日には日本の市民団体などが主催し、埼玉の熊谷市勤労会館で講演会とフィールドワーク、東京都立川市のアミューたちかわではフィルム&トーク「歴史の教訓に学ぶ・なぜ朝鮮人大量虐殺が起きたのか」が催された。30~31日に東京亀戸で開かれた記念集会では、立教大学の山田昭次名誉教授が「関東大震災時の朝鮮人殺害事件-国家責任、民衆責任」と題し講演した。

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