首の長き 悲しき鹿よ
いつも物静かで 言葉さえない
香しい冠いただく 君は
いとも高き族屬の 身なるらし
水面の影に 見入り
失いし伝説を 偲んでは
忘れがたき郷愁に 思いつのり
悲しき首をもたげ 遠き山あおぎ見る
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