幼いころから長渕剛のファンだった。車の中に流れるハスキーな歌声に胸打たれ、6年生になった頃には、お気に入りの歌詞やライブのトークを「長渕ノート」に写していた。
「おぼえては書いて、歌っては書いて…(笑)。切ないような、悲しいような、でも絶対負けてなんかいないぞっていう男らしさに引かれたんでしょう。カッコ良くって、憧れてました」と金宗碩さん(24)はいう。
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