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〈語り継ごう、20世紀の物語〉朴周達さん(64)

心に溢れる思い20年間日記帳に刻み夫の遺した事業にまい進

東京から新幹線で約1時間半。福島県郡山市に住む商工人朴周達さん(64)。彼女が日記をつけ始めたのは、1983年の元旦から。決意がみなぎるような大きな字が日記帳の扉に刻まれていた。

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