川崎市に住む在日朝鮮人画家・呉炳学さん(77)が、16日、朝鮮新報社を訪れ、自らの画集を本社資料室に寄贈した。
画集は変形4判、260ページ。収録された約200点の作品は、呉さんが半生を通じて描いたもの。その中には、呉さんが最も好んで描く朝鮮半島の伝統的な仮面の絵や踊り、李朝、高麗青磁などの焼き物の絵も収められている。
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