「古代の朝・日交流史から学び、草の根的な交流運動を盛り上げていこう」――。8日、日朝友好促進東京都議会議員連盟(88年12月発足)と東京―ピョンヤン友好交流会議(96年4月発足)のメンバーら30余人が、渡来人の足跡を今に伝える埼玉県日高市の高麗神社を訪れた。閉ざされていた、政府間の朝・日関係に変化の兆しが見え始めた時期の試みに同行取材した。
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